GOJARAPPE DAYS〜個人的な備忘録〜

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zoom RSS 貧乏性

<<   作成日時 : 2008/09/11 01:50   >>

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夏休みが終わり平常営業。昨日くらいからぐっと湿度も落ち、さぁ、お仕事シーズンよと思いつつも、イマイチはかどらないまま、気が付けば10日さ。

あれもこれもやんなきゃ!と、常に急かされている気分の私は、そうさ貧乏性。いかんな。

しかし、物書き稼業もしんどいのぉ。職替えしたくなるときが年に何回か来るんだよな。昨日は真剣に考えた。
 
手っ取り早いのは専業主婦だが……、どうだ? ……と。

無理だ。いろんな意味で。

なんか、こう〜、もうちっと世のため人のためになるようなことをしないとなぁ。

あ、今の仕事でやれば?ってか。

はい、そうします。

ふぅ〜。意味のないブログで見にきた人すんません。

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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
琉球新報のコラムで低所得の人々のルポが連載されているのですが、今日の人は53歳でシングルマザー、中学生の娘さんを育てています。学校の臨時職員で手取りが8万円だそうです。昨日の人は70歳の警備員の男性で年金と合わせて20万円弱で妻と22歳の息子を食べさせるのがやっととか。沖縄の経済は一体どうなっているんでしょー「貧乏性」じゃなくて「貧乏」な話になってしまいました。専業主婦も5年目に突入してしまったカブでした。
カブ
2008/09/11 03:07
全く八重山の給与水準には驚かされます。大の大人が1日働いても6、7千円位が普通です。手取りが12.3万円で子供がいっぱいいて、家賃も払って、大変です。そんなんで独立する人も多いとおもいますが、やっぱり失敗する人も多いという悪循環です。一番人気は、公務員ですね。次に建設関係でしょうか。なんとか地方格差をなくしてほしいですね・・・
ryouta父
2008/09/11 23:04
同じようなこと(私の場合はじめから専業主婦は除外ですが)を考えているので身につまされます。
世のため人のためまでは思ってないけど、世の中の邪魔にならない程度にやりたいことをやって、そこそこ食えるようにならないものかと。
ムシがよすぎますかねえ…?
shiba
2008/09/12 00:20
こんなしょうもないぼやきに
反応してくれるなんて、類は友を呼んでるな。

カブちゃん
ryouta父ちゃん

地方はホントに厳しいですね。月収12〜3万じゃ、いくら物価が安いとはいってもやっていけないわ。

でも、沖縄は人の絆が強い分、都会の格差や貧困と質が違うかもしれません。仕事、地域、親族の3つのつながりが切れると、人は貧困に陥るそうで、都会はこの3つが、特に若者は、あっという間に切れてしまうのが、今の貧困問題のねっこにあると聞いたことがあります。

本当に、なんとかならんもんですかね。

2008/09/12 00:42
shibaさん

同感です。そこそこ食える程度でいいはずなんだが、そこそこ喰うには相当働かないとならないのよね。

この間、書いた某行政のPR誌は原稿料が10年前の相場の半分でしたわ。15年前なら3倍だったかも。

本当にきっつい時代になりましたな

2008/09/12 00:49
低所得層ですが手厚い社会保障のおかげで、それほどの貧困感を感じずに暮らしています。

が、子どもが16才になると手当ては打ち切りになるので、今からスキルを身に着けるべく学生主婦の毎日です。
こうした費用も公立校なら低所得層割引で学べるので、消費税10%でも文句言えませんね。
フラ
2008/09/13 23:20
フラさん
移民国家だもんね。手厚い社会保障を
若い労働力が支えてくれているんだろうね。

2008/09/16 00:11

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